「冬の花火大会」を乗り切る方法を考えてみた。

2016年12月22日

この記事の所要時間: 250

2016年12月23日(金)は呉ポークリスマススペシャルライブ2016が開催。
200発なので花火大会って規模じゃないかもしれないけど・・・。

初参加の呉ポーの花火大会。
冬だけに、いろいろと対策を考えてみました。

ちなみに・・・楽しかったので2017年も行ってきました。2018年もあるよ。

呉ポーの花火がオススメな理由

打ち上げ花火は18時から打ち上げ予定。
18時ぐらいだと、小さな子どもでも眠たくなる前なので非常に助かります。
それに呉ポーだと遊ぶスペースが室外・室内ともにあるので、花火までの時間も遊びながら待てる!
絵本館や授乳室も冷暖房完備だし、寒さしのぎの場所になりそうです。

そんな理由から、この花火大会は小さな子ども連れ家族にも非常にオススメしたいです。


何を準備する?

冬の花火だと結構な寒さが考えられます。特に海風が寒そう。
親子ともにダウンジャケットが必須でしょうか。そしてひざ掛け、花火を見るのにいるレジャーシートも厚手を準備しておきます。
そして、花火大会といえば我が家の必須アイテム。
光るおもちゃ!!
子どもがグズグズ言わないように、迷子防止にも役立ちそうだし、我が家の夜のイベントの必須アイテムです。
すべて100均でそろえます。
左から、セリアのファンタジーステッキ、光るブレスレット(10本入り!)、ダイソーの魔法ステッキ。

特にセリアのステッキはクオリティ高いです。3色で点滅するし、紐がついているので首に掛けられます。(小さな子には注意が必要ですが)

あえて電車で行ってみる

そして、駐車場ですが。
呉ポーは駐車場が無料で非常に助かります。
でも、当日は帰りが混雑しそうな気がして・・・。電車という手を考えています。

結論

そういうことで、
我が家は電車で呉ポーに早めに到着、(ダウンジャケットを着て)
日があるうちは、外で遊び、
日が暮れて寒くなったら室内遊び&絵本館で絵本の読み聞かせ、
厚手のレジャーシートで場所をとって、
ひざ掛けをかけて、光るおもちゃで子どもの機嫌をとりつつ、花火の時間をまつ。
花火が終わったら、電車で帰宅。

どうでしょう??
とりあえず、これでいってみます。

実際に行った体験記はこちら⇓
結局レジャーシート不要だったし、
車でも全然問題なかったです。

 

楽しかったので2017年も行ってきました。

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